經文:ヨシ1:1-9/書1:1-9 證道:川口竜太郎牧師
一、イスラエルの民を導いたモーセとヨシュアから学ぶ
1.それぞれが自ら神に頼り導かれていた。
2.モーセとヨシュアの共通点は。
二、神の大きな命令(与えられた召しーーチャレンジ)
1.再び立ち上がり進め。
2.ヨシュアが主のことばに信頼して行動していたことがよくわかる。
3.彼はモーセから、困難のかなでも神に頼れる姿を学んでいた。
4.神に従い困難に直面するとき、私はどうすればよいかわからない、助けてくださいというこの叫びが必要です。
三、祈りについて
1.祈りは誰に頼っているのかが明確にされるためです。
2.時として祈っていてもすぐに上手くいかないことがあるかもしれません。しかし主が最善をなしてくださると信じ続けることが必要です。
3.神の言葉に信頼するときに主がなしとげてくださる
4.神の命令を受けたらそれで安泰ではありません。困難の中でも主と共にいきることが祝福です。
5.ただ信じて一歩踏み出せば神が導いていることがわかるのです。
6.晩年のヨシュアはただし私と私の家は主に仕えると語っています。
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